「またクオリア?」
最近、Threadsで人とやり取りしていて、私は何度この言葉を頭に浮かべたか分かりません。
最初は普通の会話だったのに、話をしていくとクオリア(QUALIA)。
別の人から連絡が来て話してみると、またクオリア。
さらに別の人と話しても、最終的にはクオリア。
私自身、一定期間だけで20人以上からクオリアへの勧誘を受けました。
これは「ネットでそういう口コミを見た」という話ではありません。
私自身が実際に勧誘された人数です。
私が気になっているのは「クオリアが人気なのか?」だけではありません。
これだけ多くの会員が同じThreads利用者へ声をかけている状態で、新しく参加した人は誰を勧誘するのか?という点です。
さらに、勧誘の途中では「UNITY」という名前が出てくることがあります。
「UNITYとは会社なのか?」
「クオリアとどういう関係なのか?」
「最初にクオリアだと言わずにZoomへ誘うのは違法なのか?」
こうした疑問を持ってこの記事へ来た人もいるでしょう。
この記事では、私がThreadsで実際に受けてきた勧誘を土台にしながら、QUALIA公式の案内、UNITYの位置づけ、特定商取引法のルールを分けて整理します。
なお、QUALIAという会社やUNITYというグループそのものを「違法」と決めつける記事ではありません。
問題になる可能性があるのは、あくまで個々の勧誘で、誰が・何を・いつ・どのように伝えたのかです。
- 「またクオリア?」私がThreadsで20人以上から勧誘された状況
- 私には「魚1匹に100本の釣り針」に見える
- なぜこれほど勧誘が続く?クオリアに勧誘ノルマはあるのか
- Threadsではどのようにクオリアの話へ進むのか
- 「最初にクオリアと言わなかった=違法」ではないが、勧誘前の明示は必要
- 勧誘目的を隠して呼び出す行為にも注意が必要
- UNITYとは?QUALIAとは別会社なのか
- 「UNITYだから違法」「クオリアだから違法」とは判断できない
- 「うちのグループはすごい」「リーダーがすごい」は自分の収入とは別
- QUALIA公式のSNSルールと、実際に受けた勧誘は分けて見る
- 「絶対稼げる」「誰でも成功できる」と言われたら数字を確認する
- 化粧品や健康食品の説明にも注意したい
- Threadsで勧誘されたら保存しておきたいもの
- クオリアの勧誘を断りたいときは、理由を長く説明しなくていい
- すでに契約してしまった場合は、勧誘者との話し合いだけで終わらせない
- 自分だけでは判断できないときは188へ相談する
- よくある質問
- まとめ|「またクオリア?」と感じたら、会社名より勧誘の中身を見る
「またクオリア?」私がThreadsで20人以上から勧誘された状況

以前から私はネットワークビジネスについて調べており、いろいろな会社の会員と実際に話してきました。
クオリアについても以前から勧誘を受けていましたが、最近特に目立つと感じるのがThreadsです。
私がThreadsを継続的に見ている範囲では、クオリアに関係する人から声をかけられる頻度がかなり高くなりました。
一定期間に数えてみると、私自身が誘われた相手だけでも20人を超えています。
もちろん、この数字から、
- クオリアの会員全体が何人いる
- 日本で一番勧誘が多いMLMである
- Threads全体でクオリアが急増している
といったことまでは言えません。
私が確認できるのは、「少なくとも私自身には、同じクオリアから20人以上の勧誘が重なった」ということです。
ただ、ビジネスへの参加を検討する側から見ると、この事実だけでもかなり重要だと思います。
なぜなら、自分がクオリアへ参加した後には、今度は自分自身が新しい顧客や見込み客を見つける側になるからです。
私には「魚1匹に100本の釣り針」に見える

魚が1匹しかいない場所に、100本の釣り針が垂らされている。
今のThreadsでクオリアの勧誘を受け続けている私には、そんな状態に見えます。
※実際に100人が1人を勧誘しているという統計ではありません。20人以上から実際に勧誘された私が、見込み客の重複を表現するために使っている比喩です。
考えてみてください。
魚が100匹いる池に、釣り人が1人いるのであれば話は分かります。
ところが、同じ魚を狙って何十人もの釣り人が釣り針を垂らしていたらどうでしょうか。
後から釣りを始めた人ほど、まだ誰にも狙われていない魚を探さなければなりません。
ネットワークビジネスでも似た問題が起こり得ます。
会社やグループが拡大すれば、商品を知っている人が増える一方で、紹介する側の人数も増えます。
特に同じSNS、同じ「副業」「収入を増やしたい」「働き方を変えたい」といった層へ多くの会員がアプローチしているのであれば、見込み客は重複しやすくなります。
私は「クオリアは完全に飽和した」と断定するつもりはありません。
しかし、これから参加する人なら、
「自分が参加した後、まだ誰からも勧誘されていない相手を継続的に見つけられるのか?」
という質問は必ず考えた方がいいと思います。
なぜこれほど勧誘が続く?クオリアに勧誘ノルマはあるのか
これだけ何人もの人から勧誘されると、私も最初に思いました。
「クオリアには勧誘人数のノルマでもあるのだろうか?」
しかし、ここは推測で断定してはいけない部分です。
2026年現在、私が確認できる一般公開のQUALIA公式情報には、会員へ「毎月○人を勧誘しなければならない」といった人数ノルマを課していることを示す資料は確認できません。
したがって、私は「会社から勧誘ノルマを課されている」とは書きません。
一方で、新しい顧客を紹介することが報酬や組織上の数字につながる仕組みは、QUALIA公式FAQから確認できます。
公式FAQでは、愛用者の紹介について、スポンサー本人に定期コースの場合2,500円、単月コースの場合5,000円が反映され、アップラインには10,000PT、さらに紹介者の「直アクティブ数」にもカウントされると説明されています。
つまり、会社から人数ノルマがあるかどうかとは別に、新しい人を紹介することが経済的・組織的なメリットにつながる仕組みはあります。
新しい見込み客を探す活動が続く理由を考えるうえでは、この違いが重要です。
Threadsではどのようにクオリアの話へ進むのか
私がThreadsでやり取りした中では、最初から「QUALIAのネットワークビジネスを紹介します」と始まるケースばかりではありません。
普通の投稿や会話をきっかけに接点ができ、そこから個別のやり取りへ進み、仕事や副業、働き方などの話になり、さらに詳しく話すためZoomなどを提案される。
その途中またはZoomで、クオリアの話だと分かる。
こうした流れであれば、重要なのは「DMを送った瞬間にクオリアと言ったか」だけではありません。
どの段階から「連鎖販売取引の契約について勧誘する場面」になったのか、その前に必要な事項が伝えられていたのかを見ます。
特に確認しておきたいのは次の3点です。
- 誰・どの事業者に関する勧誘なのか
- 特定の金銭負担を伴う契約を勧誘する目的であること
- 何の商品・役務についての話なのか
「副業について話そう」「すごい人を紹介する」「働き方についてZoomしよう」とだけ言われた場合は、その後どのタイミングで本当の目的が明らかになったのかを記録しておくとよいでしょう。
「最初にクオリアと言わなかった=違法」ではないが、勧誘前の明示は必要

ここは現行のネット記事で誤解されやすいところです。
「最初のDMにQUALIAと書いていなかった。それだけで即違法」と単純に判断することはできません。
一方で、連鎖販売取引には特定商取引法上の明確なルールがあります。
消費者庁の特定商取引法ガイドでは、連鎖販売取引をしようとするときには、勧誘に先立って次の事項を告げる必要があると説明されています。
- 統括者・勧誘者等の氏名または名称
- 特定負担を伴う取引について契約を勧誘する目的であること
- 勧誘する商品または役務の種類
また、商品の品質、特定利益、特定負担、解約条件などの重要事項について、事実と違うことを告げたり、故意に事実を告げなかったりする行為にも規制があります。
したがって、ThreadsからZoomへ進んだケースを見る場合には、
確認するのは「最初の一言」だけではありません。
DM → 個別メッセージ → LINE等 → Zoom → 契約説明という一連の流れの中で、勧誘に入る前に何を伝えられたのかを確認します。
勧誘目的を隠して呼び出す行為にも注意が必要
消費者庁は、連鎖販売取引の事例として、勧誘目的を隠したまま相手を誘い出し、その後に勧誘するトラブルについて注意を呼びかけています。
例えば「ただの集まり」「別の目的の話」だと思って参加したところ、実際にはネットワークビジネスの勧誘だった、といったケースです。
そのため、Threadsで、
- 何の話か聞いても明確に答えない
- 会社やビジネスの種類を聞いてもZoomまで教えない
- 「とりあえずすごい人と話して」とだけ言われる
といった場合には、Zoomへ入る前に「何の会社の、何についての話ですか?」と確認して構いません。
そこで答えられない、または話をそらすのであれば、私はその時点で参加を見送ってよいと思います。
UNITYとは?QUALIAとは別会社なのか
Threadsでクオリアについて調べていると、「UNITY」という名称に行き着く人もいると思います。
UNITYの存在そのものは、QUALIA公式の発信から確認できます。
QUALIA公式YouTubeでは「UNITY AWARD」の様子を紹介する動画が公開され、動画内でも「UNITY代表」という表現が使われています。
このため、この記事ではUNITYをQUALIAの会員ネットワーク内で活動するチーム・グループとして扱います。
少なくとも、QUALIAとは別のネットワークビジネス会社として扱うのは適切ではありません。
QUALIA
商品販売やビジネス制度を運営する会社
UNITY
QUALIA会員ネットワーク内で確認できるチーム・グループ
そして、ここが最も重要です。
UNITYというグループが存在することと、個々の会員が適法な勧誘をしているかどうかは別問題です。
「UNITYだから違法」「クオリアだから違法」とは判断できない
私はこの記事で、UNITY全体を「違法グループ」と呼ぶことはしません。
同様に、QUALIAの会員であるというだけで、その人の勧誘を違法だと判断することもしません。
確認すべきなのは、その人が実際にどのような勧誘をしたのかです。
例えば、
- 勧誘前に必要な情報を伝えたか
- 収入について事実と違う説明をしていないか
- 負担する費用を正しく説明したか
- 解約やクーリングオフについて正しく説明したか
- 商品の効能について問題のある説明をしていないか
という具体的な行為を見ます。
会社・グループ・個人を分けて考えないと、逆に本当に確認すべき問題が見えなくなります。
「うちのグループはすごい」「リーダーがすごい」は自分の収入とは別
私がこれまでクオリアの勧誘を受ける中で何度も聞いたのが、
- 「うちのグループがすごい」
- 「リーダーがすごい」
- 「アップが教えてくれる」
といった説明です。
以前には、SNSで相手へ送る返信内容をアップに見てもらい、添削してもらえるという趣旨の説明を受けたこともあります。
サポートがあること自体を否定するつもりはありません。
しかし、参加する側が確認すべきなのは、リーダー本人の実績ではありません。
その仕組みを使って「今から参加する自分」が、商品代や活動費を差し引いた後に利益を残せるのか。
ここです。
リーダーが大きな組織を作ったことと、新しく参加した人が同じ結果を出せることは同じではありません。
クオリアで実際に稼げるのか、費用や報酬、純利益まで含めて確認したい人は、こちらの記事で詳しく検証しています。
QUALIA公式のSNSルールと、実際に受けた勧誘は分けて見る
今回、私が特に重要だと思っているのがQUALIA公式FAQです。
公式FAQには「ネット等にQRコードを載せて大丈夫ですか?」という質問があります。
そこでは、自分のSNS等へQRコードを掲載し、愛用者へ誘導することは構わないとされています。
一方で、同じ回答の中で、
- ビジネスメンバーへの勧誘は控える
- 不特定多数へのメール等は禁止
という案内もされています。
この会社公式のルールと、個々の会員がThreadsで行っている活動は、同じものとして考えてはいけません。
仮に問題のある勧誘を受けたとしても、まず確認するべきなのは、
「会社がそう指示しているのか」「そのグループ独自なのか」「個人が勝手に行っているのか」
という切り分けです。
公式FAQの記載と、自分が実際に受けたDM・説明内容を比較すると、かなり整理しやすくなります。
「絶対稼げる」「誰でも成功できる」と言われたら数字を確認する
連鎖販売取引では、得られる利益や負担する費用について事実と異なる説明をすることなどが規制されています。
そのため、
- 「絶対に稼げる」
- 「誰でも成功できる」
- 「すぐ元が取れる」
- 「今入らないと損」
などの説明を受けた場合には、その言葉だけを信じない方がいいでしょう。
私はむしろ次の数字を聞きます。
- 毎月いくら必要なのか
- 何人紹介すればその支出を回収できるのか
- 紹介できなかった月の収支はどうなるのか
- 同時期に始めた人のうち何人が黒字なのか
- 商品の購入費・イベント費・交通費を引いた純利益はいくらなのか
「リーダーが月○万円稼いでいる」ではなく、新規参加者の現実的な収支を見るべきです。
化粧品や健康食品の説明にも注意したい
QUALIAでは化粧品や健康食品などを扱っています。
ここでも、会社公式の商品説明と、個々の会員がSNSやZoomで話した内容は分けて確認した方がいいでしょう。
例えば化粧品について、病気が治る、特定の症状が確実に改善するといった医薬品のような効果を保証する表現には注意が必要です。
医薬品医療機器等法では、化粧品などについて効能・効果に関する虚偽または誇大な広告が規制されています。
だからといって「クオリアの商品説明は薬機法違反」と一括りにすることもできません。
問題になるかを確認するなら、誰が、どの商品について、具体的に何と言ったのかを残しておくことが重要です。
Threadsで勧誘されたら保存しておきたいもの
「この勧誘は大丈夫なのだろうか」と感じた場合、記憶だけに頼らず記録を残しておくことをおすすめします。
- 最初に届いたDM
- 相手のプロフィール
- 会社名を初めて伝えられたメッセージ
- ビジネス目的だと分かったメッセージ
- LINEなど別サービスへ移った後のやり取り
- Zoomを提案された日時と説明
- 収入について言われた内容
- 必要費用について言われた内容
- 商品の効果について言われた内容
- 契約書面や概要書面
スクリーンショットを残す場合は、文章だけでなく、相手のアカウント名や日時も一緒に分かるようにしておくと状況を整理しやすくなります。
クオリアの勧誘を断りたいときは、理由を長く説明しなくていい
興味がないのであれば、相手を説得する必要はありません。
「ネットワークビジネスには参加しません。この件での今後の勧誘は不要です。」
のように、自分の意思を短く明確に伝えれば十分です。
「商品が嫌だから」「クオリアが嫌だから」と相手と議論する必要はありません。
断った後も連絡が続く場合には、そのやり取りも保存しておくとよいでしょう。
すでに契約してしまった場合は、勧誘者との話し合いだけで終わらせない
この記事を読んでいる時点で、すでにクオリアへ登録している人もいると思います。
その場合、
- いつ契約したのか
- いつ契約書面を受け取ったのか
- 初回商品をいつ受け取ったのか
- 現在どの定期購入が有効なのか
- どのカード・口座から支払いが続いているのか
を確認してください。
連鎖販売取引にはクーリングオフを含む消費者保護の仕組みがあります。
QUALIA公式にも退会等の案内があります。
「アップに辞めたいと言いにくい」という気持ちと、正式な契約手続きは別です。
退会、解約、クーリングオフについては、こちらの記事で詳しく整理します。
自分だけでは判断できないときは188へ相談する
実際の勧誘が法律上どう評価されるかは、一部分だけを見て決められない場合があります。
会社名をいつ告げられたのか、ビジネスの目的をいつ説明されたのか、どのような収入説明を受けたのかなど、個別の状況によって変わります。
契約や勧誘について困った場合には、消費者ホットライン「188」から最寄りの消費生活センター等へ相談できます。
相談するときには、先ほど挙げたDM、スクリーンショット、契約書面などを手元に用意しておくと話がしやすくなります。
よくある質問
Threadsでクオリアと最初に言われなかったら違法ですか?
最初のDMに会社名が書かれていなかったという一点だけで直ちに違法とは判断できません。
ただし、連鎖販売取引では、勧誘に先立って名称、契約を勧誘する目的、商品・役務の種類などを明らかにする必要があります。DMからZoomまでの一連の流れで、いつ何を伝えられたのかを確認してください。
UNITYはクオリアとは別会社ですか?
この記事の調査では、UNITYをQUALIAとは別会社として扱う根拠は確認できません。QUALIA公式YouTubeでも「UNITY AWARD」や「UNITY代表」という表現が使われており、QUALIA会員ネットワーク内のチーム・グループとして扱うのが適切です。
UNITYは違法なグループですか?
UNITYというグループ全体を違法だと判断できる根拠は確認していません。
法律上の問題を確認する場合は、個々の会員が具体的にどのような勧誘を行ったのかを見る必要があります。
クオリアには勧誘ノルマがありますか?
会社が会員へ「毎月○人を勧誘する」といった人数ノルマを課していることを示す一般公開の一次資料は確認できませんでした。
一方、QUALIA公式FAQでは、顧客の紹介が金銭、PT、直アクティブ数などへ反映される仕組みは確認できます。
どうしてThreadsでこんなにクオリアの勧誘を見るのでしょうか?
Threads全体のクオリア勧誘件数を示す公的な統計は確認できないため、原因を断定することはできません。
ただ、私自身が一定期間に20人以上から勧誘されたこと、紹介が報酬や組織上の数字につながる仕組みが公式FAQで確認できることから、少なくとも私の周囲では多くの会員が新しい見込み客を探していることは実感しています。
クオリアで本当に稼げるか知りたいです
会社やチームの規模ではなく、自分自身の純利益で考える必要があります。
商品の購入費や継続費、活動費を含めて詳しく検証した記事はこちらです。
まとめ|「またクオリア?」と感じたら、会社名より勧誘の中身を見る
私はThreadsで、一定期間だけでも20人以上からクオリアへの勧誘を受けました。
別の人と話しているのに、またクオリア。
さらに別の人から連絡が来ても、またクオリア。
その状態は、私には「魚1匹に100本の釣り針」のように見えます。
これはクオリアの市場全体についての統計ではなく、実際に勧誘を受け続けた私自身の感覚を表した比喩です。
そして、今回調べて分かった重要なことは、
- 大量勧誘の理由を「会社のノルマ」と断定できる資料は確認できない
- 一方、新しい顧客の紹介が報酬・PT・直アクティブ数につながる仕組みは公式FAQで確認できる
- QUALIA公式FAQ自体は、SNSからのビジネスメンバー勧誘を控えるよう案内している
- 不特定多数へのメール等も禁止としている
- UNITYの存在はQUALIA公式発信でも確認できる
- UNITYというグループそのものと個々の勧誘行為は分けて判断する必要がある
- 連鎖販売取引では、勧誘前に名称・勧誘目的・商品や役務の種類などを明らかにするルールがある
ということです。
「クオリアだから怪しい」「UNITYだから違法」と決めつける必要はありません。
反対に、「大きなグループだから安心」「すごいリーダーがいるから大丈夫」と考える必要もありません。
見るべきなのは、自分が実際にどんな勧誘を受けたのかです。
そして、もしビジネスへの参加まで考えているなら、次に確認するべきなのは「今から入って自分に利益が残るのか」です。
クオリアについて次に確認したいこと
現在の状況に近い記事を選んでください。
これから参加するか迷っている方
すでに参加していて、辞めたい・解約したい方




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